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画像認識AI検証レスキューサービス
手軽に低価格で画像認識AIのPoCを実現

AI導入計画におけるプロトタイプ検証・PoCフェーズを
短期間・低価格で行い、AI導入プロジェクトに関する
迅速な投資判断を実現

画像認識AIのPoC実施において、これらのお悩みはありませんか

  • 様々な画像解析検証のAutoMLサービスがあり、どのサービスを使えば
    よいかわからない
  • AIベンダーからの見積額が高いため、AI導入プロジェクトの推進に
    踏み切れない
  • 過去にPoCを実施したが、本開発に進むことができずに
    プロジェクトがお蔵入りしてしまった
  • アイデアレベルのプランが社内に挙がっており、
    PoCを実施することで具体化したい
  • 過去にPoCを実施したが、本開発に進むことができずに
    プロジェクトがお蔵入りしてしまった

お客様からデータをお預かりして1週間で検証結果をご提供します

Ridge-i 画像認識AIの特徴

豊富な開発実績で用いたAIを使い
お客様の画像データで学習
Object Detection(物体検知)モデル/Semantic Segmentation(オブジェクト分割)モデルを活用して、特定の物体が画像中のどこに存在するのかを自動検知することが可能です。
推論結果レポートを
1週間でご提供
AI導入計画におけるプロトタイプ検証として、お客様の画像データでの精度検証結果をレポート形式でご提供し、AI導入プロジェクトに関する迅速な投資判断が可能です。
レポートご提供だけでなく、
本格開発へ向けたご相談も承ります
本サービスはお客様からお預かりした画像データをもとにレポートをご提供するものですが、レポート結果をもとに本格開発・実装のご相談も別途受け付けております。ご興味のある際はお気軽にご相談ください。
AIモデル開発に必要となる
アノテーション作業が不要
AIモデルの開発(学習)において必要となる学習用データの作成(アノテーション作業)は弊社で行います。学習に必要な画像データをご準備いただくだけで、レポートをご提供することができます。
推論結果レポートを
1週間でご提供
AI導入計画におけるプロトタイプ検証として、お客様の画像データでの精度検証結果をレポート形式でご提供し、AI導入プロジェクトに関する迅速な投資判断が可能です。

導入までの流れ

Step 1
お問い合わせフォームからご連絡
学習用の画像データセットの有無や検知したい内容などについてお知らせください。
Step 2
お打ち合わせの実施・ご契約
内容を確認後、担当者よりご連絡いたします。必要な情報の確認や、前提条件などをお伺いいたします。納品希望日がある場合は、その旨お知らせください。
Step 3
学習データ・検証用データの準備(お客様実施)
お客様にて学習用データ・検証用データのご準備をお願いしております。
※画像認識AIモデルの学習に必要となるアノテーションは必要ございません。
Step 4
AIモデルの学習・推論、検証結果ご共有
お客様からお預かりした学習用データ・検証用データを用いて、1週間でAIモデルの学習・推論を行い、検証結果のドキュメントを作成しお客様へご共有いたします。
Step 2
お打ち合わせの実施・ご契約
内容を確認後、担当者よりご連絡いたします。必要な情報の確認や、前提条件などをお伺いいたします。納品希望日がある場合は、その旨お知らせください。

料金

100万円(税抜)
  • お客様からお預かりした画像データをもとにしたAIモデル開発・レポート作成のほか、
    2クラスのアノテーション費用を含んでおります。